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「ボヘミアン・ラプソディ」又観て来ました!

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2018年12月14日|日記

「ボヘミアン・ラプソディ」又観て来ました!

スル太屋店長の緒方です。

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2回目観てきました。

同じ映画を映画館で2度観るというのは、初体験です。

最近になって、映画を良く観るようになったので、過去は参考にならないのですが。

まぁ、2回目も面白かったなぁ。1回目で見逃したところなど確認出来ました。

音楽の方もサントラCDを聞き込んでいたので、より楽しめました。

1回目はロードショー開始2週目に行ったのですが、同じ時間帯、同じ映画館で

お客さんの数は倍くらいでしたね。

あまり注目されていなかった映画が徐々に上映館が増えるのってはよくありますが。

未見の方、恐らく年内には終わると思われます。今のうちにどうぞ。


さて今日12月14日は、「赤穂浪士討ち入り」の日でございます。

詳しくは、 ⇓

1702(元禄15)年のこの日、赤穂浪士47人が本所の吉良邸に討ち入りし、主君の仇討ちを成し遂げた。

1701(元禄14)年3月、江戸城松之廊下で播磨赤穂藩主・浅野内匠頭長矩が、幕府の礼式を司る高家筆頭の

吉良上野介義央に小刀で切りかかるという事件が起った。浅野には即日切腹、領地没収という厳しい処置がとられたが、

吉良には一切のお咎めがなく、これが事件の発端となった。

家臣たちは主君の仇を討つ為に綿密に計画を練り、翌年12月14日寅の上刻(現在の暦法では15日午前3時ごろとなるが、

当時は日の出の時間に日附が変わっていたので14日となる)、大石内蔵助の率いる47人が、

本所の堀部安兵衛宅に集まり、そこから吉良邸へ討ち入った。2時間の戦いの末、浪士側は一人の死者を出さずに吉良の首を取ることができた。

世論は武士の本懐を遂げた赤穂浪士たちに味方し、幕府は翌年2月4日、一同切腹という処置をとった。

この事件を題材として、歌舞伎『仮名手本忠臣蔵』等100種にも登る作品が作られ、現在まで語り継がれている。


だそうです。

今晩は、「ふたご座流星群」が見られるようです。

21時頃だそうですから、静かに夜空を見上げてみて下さい。

一度、目隠しをしてから見上げるといいようですよ。

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2018年12月14日|日記「ボヘミアン・ラプソディ」又観て来ました!

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