スル太屋スタッフのBLOG

2020年2月

阪神高速のオンラインショップ スル太屋のおトク情報や商品の入荷情報を発信!

カテゴリー



バックナンバー

一覧


最近の投稿

RSS


2020年02月26日|日記

2月26日

スル太屋店長の緒方です。

2月26日と言えば、思い浮かぶ事が二つ。

言わずと知れた「二二六事件」の日。

陸軍の皇道派の青年将校が、対立していた統制派の打倒と国家改造を目指し、

約1500名の部隊を率いて首相官邸等を襲撃した。内大臣・大蔵大臣等が殺害され、永田町一帯が占拠された。

当初、陸軍の首脳部は青年将校たちの行動を容認する態度をとっていたが、海軍が鎮圧を要求し、

天皇も同様の立場をとったので、29日に鎮圧を開始した。飛行機から「下士官兵ニ告グ」のビラを撒いて帰順を勧め、

「今からでも決して遅くはないから、直ちに抵抗をやめて軍旗の下に復帰する様にせよ」

との投降を呼びかけるラジオ放送を行った。

形勢が不利になったと判断した将校たちは兵を原隊に帰し、2名が自決、残りの者が自首して、その日のうちに鎮定された。

by Wikipedia

そしてサザンオールスターズ桑田佳祐の誕生日です。

「ステレオ太陽族」というアルバムの中の「素顔で踊らせて」の歌詞に「2月26日」というフレーズが出てきます。

もう一人、今日が誕生日の偉人を紹介。

岡本太郎。

同姓同名の知人がおりますが、それは別としまして、大芸術家ですね。

著書も何冊か読ませていただきました。

1970年の大阪万博で作製された「太陽の塔」は、大阪の象徴の一つでもあります。

2025年にはどんなものが残るのでしょうか。

ページトップへ

2020年02月25日|日記

アメリカに負けなかった男

スル太屋店長の緒方です。

昨晩のTV話題ですが、TV東京系で「アメリカに負けなかった男 ~バカヤロー総理 吉田茂~

というドラマが放送されました。

以前にこのブログで「バカヤロー解散」のエピソードを紹介して以来、吉田茂という人が気になってました。

このタイミングでのドラマ放映は、興味をそそられました。

この手の政治家は今の時代では、生きられないのでしょうね。

芸能界なんかでもそうですが、コンプラやら倫理観やらで、縛られすぎの様な気がします。

良くも悪くも本気な政治家がいなくなりましたね。


本日は、superflyの越智志帆の誕生日です。

抜群の歌唱力は、最近のJ-popではMISIAと双璧かなと思ってます。

60過ぎたおじさんを元気にしてくれます。

さて、コロナウィルスが猛威を振るってますが、手洗い、マスク着用、うがい等、

万全の注意を払って下さい。

ページトップへ

2020年02月20日|日記

20200220

スル太屋店長の緒方です。

最近、すっかりとご無沙汰しております。m(__)m

公務多忙につき、こんな感じが少し続きそうです。

今日は、数字で表すと「20200220」。

別になんて事はありませんが、何となく何かが・・・・


さて、コロナウィルスが猛威を振るってます。

普段は、全くマスクを使用しない私ですが、先日、買い物で立ち寄った

セブンイレブンでマスクを見つけ、思わず購入いたしました。

(マスク購入は10年振りくらいかなぁ。)

そろそろ市中に出回りだしたのかなぁと思ってましたら、会社の近くの

ドラッグストアにも置いてませんねぇ。

パーキングエリアや市中も明らかに人出が減ってますし、イベント類も

中止や延期になってきてます。

インバウンド等で活気を呈していた関西の経済も心配ですね。

一刻も早い終息を願うのみです。

ページトップへ

2020年02月05日|日記

青春の詩

スル太屋店長の緒方です。

本日、とある講演会に参加しまして、素敵なお話を聞かせていただきました。

その中で、サミュエル・ウルマンの「青春の詩」が紹介されました。

恥ずかしながら初めて知りました。

素晴らしい言葉です。

青春の詩      サミュエル・ウルマン

 

青春とは人生の或る期間を言うのではなく心の様相を言うのだ。

優れた創造力、逞しき意志、炎ゆる情熱、怯懦却ける勇猛心、

安易を振り捨てる冒険心、こう言う様相を青春と言うのだ。

年を重ねただけで人は老いない。理想を失う時に初めて老いがくる。

歳月は皮膚のしわを増すが、情熱を失う時に精神はしぼむ。

苦悶や、狐疑や、不安、恐怖、失望、こう言うものこそ恰も長年

月の如く人を老いさせ、精気ある魂をも芥に帰せしめてしまう。

年は七十であろうと、十六であろうと、その胸中に抱き得るものは何か。

曰く驚異への愛慕心、空にきらめく星辰、その輝きにも似たる

事物や思想に対する欽仰、事に処する剛毅な挑戦、小児の如く

求めて止まぬ探求心、人生への歓喜と興味。

  人は信念と共に若く 疑惑と共に老ゆる。

  人は自信と共に若く 失望と共に老ゆる。

  希望ある限り若く  失望と共に老い朽ちる。

大地より、神より、人より、美と喜悦、勇気と壮大、そして

偉力の霊感を受ける限り人の若さは失われない。

これらの霊感が絶え、悲嘆の白雪が人の心の奥までも蔽いつくし、

皮肉の厚氷がこれを固くとざすに至れば、この時にこそ

人は全くに老いて神の憐れみを乞うる他はなくなる。

「Age Is Just a Number」なんて言葉もあります。

本日はこれにて。

因みに今日は、うちのおかんの82歳の誕生日です。

ページトップへ

2020年02月04日|日記

ご無沙汰しております。

スル太屋店長の緒方です。

ほぼ1週間空いてしまいました。

ちょうど1週間前、QUEENのライブ行って来ました。(というか会ってきましたって感じ)

京セラドーム界隈は、開演2時間前から大盛り上がり。

早めに行って、京セラ付近で食事でもという考えは大間違いでした。

イオンモール内はいたるところでQUEENが流れているし、食堂街は軒並み1時間待ち(;^_^A

て訳で早々と会場内に入りましたが、会場内には飲食店舗も出ており、イオンモールでウロウロ

していたのが無駄でした。

1塁側後方スタンドから観たので、ブライアン・メイもロジャーテイラーも小さくしか見えなかったのですが、

オープニングからヒット曲のオンパレードで一気にQUEENの世界に引き込まれました。

アダム・ランバート!!無茶苦茶歌上手い!!

なかでもブライアンメイがアコースティックギターで歌った「teotoriatte」は泣きましたね。(´;ω;`)ウゥゥ

アンコールでは、フレディ・マーキュリーの映像が流れ、例のコール&レスポンスで大興奮。

最高の時間をいただきました。

ライブ後に立ち寄った居酒屋では、QUEENのLIVE映像が流れ、お隣の席には(といゆか店中)

QUEENファンのおば様軍団と交わり、二度ライブを観た様な感覚でした。

又、会えるかなぁ。

ページトップへ

「2020年2月」の最近のブログ記事

2020年3月 | ブログトップ | 2020年1月